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龍馬伝・名場面集 第20話「千両談判」


幕府からの資金調達がストップした勝塾。

存続には何がなんでも「千両」が必要…

勝麟太郎の期待を背負い、龍馬は、越前藩主・政事総裁職の松平春嶽に、千両を貸してもらえるよう掛け合います。
龍馬と春嶽。緊迫した対峙の瞬間です。


こうして考えると、後の薩長同盟といい、龍馬には「調整力・交渉力・外交力」が非常に秀でてたんでしょうね。

今の日本に彼がいたら…
総理よりもむしろ、その抜群の外交力を生かして、

外務大臣:坂本龍馬

間違いなく応援しますよ (≧∇≦)b

坂本外相




追記:
千両の価値とは…?
幕末は極端なインフレが続いていて、日を追って貨幣の価値が低下する状況だったため、簡単には数字が出せないということですが、大体1両5千円~1万円程度でした。
とすると、千両=500万~1000万円。
そう考えると、そんなびっくりするような額でもないですね。
松平春嶽が快諾したのも、大した金額でなかったから??

千両箱


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