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「魂のラジオ」11月26日


生殖器の話から始まった、今日の魂ラジ。
「hot-spots」といっても、今各地で騒がれている放射能汚染地域のことではなくて、多様な生命体が生息している地域のことです。
映像と音楽がきれいなんですよね。

12月29日とのことですから、今年の年末は、これと大感謝祭で僕達を楽しませてくれそうですリラックマ67「キラキラ」




ましゃ、「THE LIVE BANG!!」お疲れ様でしたリラックマ21「ゴメンなさい」


震災の影響でスケジュールが大幅に変更になりましたが、それを逆にパワーに変えて東日本応援シートを創設したり、宮城公演を実現させたり、すごい行動力でした。
年齢層が幅広いというのも、よく分かるような気がします。


ましゃが、自分の声についてしゃべっていました。
自分の声があまり(全然?)好きでないというのは、どこかで聞いたこともありましたが、やっぱり意外ですね。
あの声は男性が聞いても、低くて渋く、それでいて温かい優しさのある、本当にいい声だと思うんですけどね。
女性ファンの方でも、「ましゃの声が好き」という人は多いですよね。


そして、エンターテイナーとしての心構えを語るましゃ。
「ファンに対してはドSになれ」というのは、その言葉だけ聞くと「それはましゃのようにカッコイイ人しか通用しない言葉じゃないの?」って思ってしまうんですけど、そうでなく、常にファンの期待値を越える(良い意味で裏切る)努力を重ねている人じゃないとできないことなんですよね。

ギターの話は、僕には分かるような分からないような話ばかりでしたが、ましゃのこだわりが伝わってくるようでしたね。
「アンモナイト」の逆回転の話は、なんだかカッコ良かったです。



ドラえもんの予告編、見ましたけど、なんだか楽しそうな曲ですね。
今までのましゃの曲とはちょっと雰囲気が違う感じに仕上がっているとズバリ予想リラックマ68「ビックリ箱」


________________________________________________________

今日の歌は「ひまわり」です。
ひまわりは夏の代名詞のようなものですが、日本の夏を感じさせるような歌詞になっていますよね。
(そしてその歌をなぜか冬に取り上げる^^;)


Today's song "Himawri" means "A Sunflower."
Sunflowers are like a symbol for summer, and the lyrics of the song express Japanese summer, like a sunflower.
(And I myself don't know why I chose the song in the beginning of winter.^^;)


A Sunflower

I was dreaming.
Memories of summer, we were getting along together.
That was a irreplaceable, everlasting season.

Growing straight.
You were such a person, like a sunflower.

At twilight, with a blush, she pillowed my head on her lap.
Sweetly smelling wind ringed a wind-bell, like a lullaby.

Always, at any time,
I was just satisfied beside you, I need nothing else.


The bus, we used to missed to take, is still running?
The sea, we walked away beside, is still waving?

Playing transitorily.
Those day were so, like light of a firefly.

At cool evening, we let our shoulders come near, in a small pre-festival.
Your washed hair was still getting wet, frozen sweets with your hands.

Because I was so joyful and so happy,
I called your name many times over.
That was so delightful for me...


At twilight, with a blush, she pillowed my head on her lap.
At cool evening, We let our shoulders come near, in a small pre-festival.

Always, at any time,
I was just satisfied beside you, I need nothing else.

I was dreaming.
Memories of summer, we were getting along together.
Like that summer we experienced, a sunflower bloomed now.




福山雅治の「魂のラジオ」

※上の青字をクリックするとジャンプします。
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関連記事

楽しそうに

2011/11/29(Tue)11:52

ギターについて話していましたね。得意なものは熱く語ってしまう(笑)

私もギターのことはあまりわかりませんけど、そういえば中学が高校のときお小遣いを貯めてギターを買ったことを思い出しました。

ギターやギタリストについては息子の方がよく知っているんだろうけど、部屋に何本か並んでいるし、部屋はまるで録音スタジオ、まぁ一応音楽の仕事に携わっているので。ちなみに息子は35歳、TV-Rocker様より一つお兄さんってことですね。

私について+10位とは、また若く想像してくださっていてありがとうござりんした~←まだJINが抜けていない(笑)

そういえば福山さんのライブでパーカッションがマタロウさんだったんで嬉しくなりましたね。あ、以前のテレビの放送を観た時、最後の方だけだったけど^_^;

懐かしいというか米米クラブのライブもパーカッションはマタロウさんだったから。
あ、昼から出かけるのでこの辺で^_^;またゆっくりしてるときに来ます。

名前:エム (URL編集

Re: 楽しそうに

2011/11/30(Wed)01:00

僕が歴史について熱く語りたくなるのとおなじでしょうか。
…と言っても、僕の周りにはその熱い話を熱く聞いてくれる人がいないので(大概はつまんなさそうにされる)、主に自分はブログ上での叫びになりますが(笑)


息子さん、音楽関係のお仕事をされていたんですね。
カッコイイですね。
息子さんなら、あのギターの話もうんうんとうなづきながら聞いていたのかも知れませんね。
僕は音楽関係はてんでダメなもので(>_< )


…そんな自分なので、「パーカッションがマタロウさん」と言われても分からなかったので、ネットで調べました。
けっこう有名な方なんですね。コメントを見ると「福山雅治君」と、君付けで呼べるくらいのすごい人^^;
米米クラブ、懐かしいですね~

名前:TV-Rocker (URL) 編集

例えば

2011/11/30(Wed)13:59

超ビッグアーティストと呼ばれる方々のバックバンドは音楽業界では特に名前の通った方がたが多いと思いますよ。

家もですね。私以外歴史に疎くて、特に主人などは過去を振り返ってなんになる(特に考古学)ってタイプですから~お話になんない(笑)

こちらのブログもきっと書き込まなくても歴史好きの方は読んでいるんじゃないかと思います。私もその一人でしたからね^_^;

なぜかfc2ブログとは相性が悪くタスクバーに「エラーが発生しました」だとか「禁止ワードは含まれています」だとか出て拒否されることが多いのでずっとロム専門だったんですよ。だけどTV-Rocker様んちは大丈夫でした(笑)
ブログ上で大いに叫んでください!

名前:エム (URL編集

THE LIVE BANG!!終わってしまいましたね

2011/11/30(Wed)15:28

 年末に放送される「ホットスポット最後の楽園」。ましゃのお相手はあの有働アナ。「あさいち」がNHKらしからぬということで物議を醸し出しているようですが、個人的にはそんなに目くじら立てなくてもなあと思います。有働アナが好きなので、この同級生トークに期待大です^^
ましゃ、フクロミツスイについて語ってましたね。この手の話は、話し手にちょっとでも照れがあると嫌らしく聞こえてしまうものかと。性を真面目に語れるところが、またましゃのすごいところでしょうか。
 そして無事終了したツアーの話。本当のましゃはライブじゃなければ絶対わからない、というリスナーのお便りに、この方と同じく今年初めてましゃのライブに参加するようになった私はうんうんとうなずいてしまいました。オープニング、暗かった会場にギターをかき鳴らす音とともにましゃが現れ、客席から歓声が飛ぶ…あのましゃが、現実にここにいると思うと、いつもドキドキさせられました。(でも確か最初のうちはモニターが映らないので、後方スタンド席だった時は、ましゃ見えない(泣)でしたけど)目を閉じながらギターをかき鳴らす姿は、リスナーからのお便りにもあった通り、本当に気持ちよさそうで、ああこの人は本当にギターが好きなんだなと。(アンモナイトの夢の逆回転の話は悲しいことに意味がよくわからなかったのですが、気持ちは伝わってきましたよ)
ましゃは自分の声をあまり好きじゃないんですね(自分に厳しいなぁ)聞いているととても落ち着けるいい声だと思いますけどね。ライブに参加した時は、いつも口パクで(笑)一緒に歌ってました。
客層も老若男女、本当に幅広くてそれがとても居心地がよかったです。だからRockerさんも今度ましゃが大阪城ホールに来たらぜひ行って見てくださいね。男性も結構いますから(それにみんな他のお客さんのことは見てないから 笑)
大感謝祭が終わってからどっとくるだろうね、と語っていたましゃ。それは私の台詞だよ~(泣)今から不安です。

名前:うめこ (URL) 編集

Re: 例えば

2011/12/01(Thu)00:48

> 家もですね。私以外歴史に疎くて、特に主人などは過去を振り返ってなんになる(特に考古学)ってタイプですから~お話になんない(笑)

ご主人さんのお気持ちは、僕も分かる気がします。
実を言うと僕も昔は(高校生くらいの時は機械の仕組みとかそういうのには興味があっても、歴史はまったくでしたから)そう思っていましたから。
話が平行線をたどるのもよく分かります(笑)


> なぜかfc2ブログとは相性が悪くタスクバーに「エラーが発生しました」だとか「禁止ワードは含まれています」だとか出て拒否されることが多いのでずっとロム専門だったんですよ。だけどTV-Rocker様んちは大丈夫でした(笑

FC2ブログは余計な広告とかがないから非常にいいのですが、コメントに禁止ワードを勝手に導入したり、意味のない仕様があるのが玉にキズですね。
僕もいらっとくるときがあります(笑)

名前:TV-Rocker (URL) 編集

Re: THE LIVE BANG!!終わってしまいましたね

2011/12/01(Thu)02:02

>  年末に放送される「ホットスポット最後の楽園」。ましゃのお相手はあの有働アナ。「あさいち」がNHKらしからぬということで物議を醸し出しているようですが、個人的にはそんなに目くじら立てなくてもなあと思います。有働アナが好きなので、この同級生トークに期待大です^^

そういうのもあったんですか。
まあ、細かいところをごちゃごちゃ言うのが好きな人が多いですからね。
僕はそういったニュースとは普段無関心な人間なので、おかげで真っ白な状態でいつもテレビ番組を見ています(笑)


> オープニング、暗かった会場にギターをかき鳴らす音とともにましゃが現れ、客席から歓声が飛ぶ…あのましゃが、現実にここにいると思うと、いつもドキドキさせられました。(でも確か最初のうちはモニターが映らないので、後方スタンド席だった時は、ましゃ見えない(泣)でしたけど)目を閉じながらギターをかき鳴らす姿は、リスナーからのお便りにもあった通り、本当に気持ちよさそうで、ああこの人は本当にギターが好きなんだなと。

これは見たいですね~☆☆
すごくイメージできます☆☆
やっぱりライブの迫力はテレビとは格段に違うんでしょうね☆☆

男性もけっこういるんですね。
(以前に、男性が過半数を超えたら解散総選挙?とか言っていたような気が…)

女性の見方と、男性のましゃに対する見方は、それでも違うと僕は思っています。
男性的な見方、特に社会人でましゃファンの人は、自分の境遇と共感できる歌詞にエールを送り、ましゃに励まされているような気持ちになるのではないでしょうか。


今日、帰宅途中で「fighting pose」を聞きながら、そんなことを思ったんですよ。

この歌の歌詞なんか、
「今の仕事が自分の理想とする仕事なのか」
「自分は仕事を通じて、社会にどれほど貢献できているのか」
「自分の生き方は本当にこれでいいのか」
そんなことを考え出したらきりがないけど、それでも仕事をしていかなければ生きていけない葛藤のようなもの(何年も仕事をしているうちに湧き出てくる、社会人ならではの葛藤)がすごく現れていると感じます。

ましゃはもちろん、表面的には(社会的には)大成功をした人で、挫折のかけらもないような人ですが、あの歌詞を聞いていると、それでも心の中に葛藤を抱え、精神的な挫折も味わいながらプロとしてすべきことを全うしようと頑張っているんだな、というのを感じます。
ましゃよりもずっとゆるい環境にいる自分が甘えていてはいけないな、と勇気をもらうんですよね。

名前:TV-Rocker (URL) 編集

管理人のみ閲覧できます

2011/12/02(Fri)13:14

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