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「龍馬伝」本編 第37話「龍馬の妻」動画


前回につづき、今回も「龍馬伝」でなく、

「お龍伝」

でした。   しゅわっ逆  リラックマ28「どかーん」横どっか~ん

こんなにお龍さんが活躍すると、龍馬の存在感もかすんできます…


龍馬を看病するお龍

とはさすがに言いませんでしたが…
台をもってきたら右手だけでもなんとか食べれそうなものなのですが、それでも不自由だからと、食事からトイレまで、身の回りの世話一切を引き受けるお龍。
優しいですね、お龍さん

前回も書きましたけど、他人に対しての割にキツイ態度と、龍馬に対しての態度にギャップがあって、それが見ていてほのぼのとしますよね。


龍馬のプロポーズ

プロポーズの場面。
お龍が自ら身を引くようなことを言っていましたが…

わざとそのように言って、龍馬のプロポーズを誘ったのかな??
お龍さんは賢い人ですから、それくらいの機転は利きそうですし。


「…ほんまに、うちでいいんどすか?」

心配そうに尋ねる(でも心の中ではうれしい)お龍に対して、

「お前じゃないと、いかんじゃきに」

ニッコリと(?)笑う龍馬。
(少しにらんでいるようにも見えますが、気のせいでしょう)




あとは、亀山社中とか、お元とか、いろいろ出ていましたが、長くなるのでここでは触れません。

高杉晋作はかわいそうでしたね。留学の大きな夢があったのに、自分の死期が近いことを悟ったのでしょう。残り少ない命は藩のために使おうと(おそらくは心の中で誓い)、長州に戻る決断をします。

当時、結核に効く治療法はなく、強いて言えばひたすら安静にして少しでも命を長らえさせることしかなかったそうですから…
それでも彼の性格なら、布団の中で長生きするより、人々の前に出て死ぬ道を選んだでしょう。
第4部は、悲しいスタートになりそうです…


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